CAD/CAM/CAEの「使い方」や「最新ニュース」をほぼ毎日更新!CAD/CAM/CAE 研究所(旧 Fusion BASE)

HOME  >  Fusion 360でシャーペンのモデリング

≫ サイトマップ  ≫ 運営会社紹介

このコンテンツを閲覧するためには会員登録が必要です。
・会員登録がまだの方はこちらより会員登録をお願いします。
・会員登録がすでにお済みの方はこちらよりログインしてください。

Fusion 360でシャーペンのモデリング

解説!モデリング動画

公開日:2017.03.20 最終更新日 : 2019.03.29

今回は大体実寸サイズでシャーペンをモデリングする様子を流します。

◆動画

PART1

PART2

PART3

◆プチ解説

今回モデリングしていくシャーペンは内部構造などは考えずに、見た目だけを作っていきます。

等間隔に配置されている溝などは、パターンを利用することで効率的につくることができます。

また、動画内でも使っていますが、断面解析は複数の部品の組み付き状況の確認にとても有効的です。

シャーペンの留め具部分はソリッドモデリングで作成していくのは、なかなか難しいので、今回はスカルプトを活用しました。

スカルプト(Tスプライン)を利用することで、通常のモデリングでは難しい形状でも難なく作ることができます。Fusion360の強みですね。

The following two tabs change content below.
解説!モデリング動画

解説!モデリング動画

Fusion 360を研究しているモデリング博士がチュートリアルや解説動画を中心に活動していきますので宜しくお願いいたします。

月間人気記事ランキング

各ソフトウェア別で記事を探す

ログイン