CAD/CAM/CAEの「使い方」や「最新ニュース」をほぼ毎日更新!CAD/CAM/CAE 研究所(旧 Fusion BASE)

HOME  >  Fusion360でクリーチャーを作ろう!

≫ サイトマップ  ≫ 運営会社紹介

このコンテンツを閲覧するためには会員登録が必要です。
・会員登録がまだの方はこちらより会員登録をお願いします。
・会員登録がすでにお済みの方はこちらよりログインしてください。

Fusion360でクリーチャーを作ろう!

解説!モデリング動画

公開日:2016.07.08 最終更新日 : 2019.03.29

anim

今回は5分ちょっとでクリーチャーを作る方法をご紹介します。
Tスプラインのパイプコマンドを使うことで、すぐに作ることが出来ます。

動画


補足解説

今回重要なコマンドは、パイプです!
Tスプラインのパイプコマンドがなければこんな芸当できません。
パイプコマンドで今回知っておくべきポイントは3つだけ
2
パスはパイプの中心線、通り道。曲線を選択すればそこにパイプが生成されます。
断面が今回最も重要で、曲線の交差部や端部にはデフォルトで断面が設定されており、そこの直径を変えたり、新しく断面を定義して直径を変えることができます。

3
あとは終端タイプですが、これは基本的には正方形にします。

これで今回パイプを使う上で重要なポイントはOK。

The following two tabs change content below.
解説!モデリング動画

解説!モデリング動画

Fusion 360を研究しているモデリング博士がチュートリアルや解説動画を中心に活動していきますので宜しくお願いいたします。

月間人気記事ランキング

各ソフトウェア別で記事を探す

ログイン