こんにちは、Handmader Aikaです!
今年のFusion 360アカデミーも終わってしまいましたが、皆さん楽しんで頂けたでしょうか?
今回はインドのミューデリーご出身のFusion 360エヴァンジェリスト、ヴァルン・ベタさんにインタビューをしてきました!
この記事の概要目次
ヴァルン・ベタさんはいつからエヴァンジェリストに?
などのアドバイスや実際の業務も行っています。
実際の業務では撮影用ドローンの設計やデザインを担当していました。
インドのFusion 360ユーザーの様子はどのようなものですか?
気になる会社はありますか?
Fusion 360アカデミーのようなイベントはやったことありますか?
Fusion 360はどんなソーシャルメディアで学んでますか?
日本のユーザーで知っている方や会社はありますか?
Fusion 360は今後どうなっていくと思いますか?

Fusion 360は進化のスピードが早いので、これからもどんどん進化していくだろうなと思います。
クラウドがこれだけ普及してくると、ものづくりもどんどんクラウド化していきます。
ゆえに、デザインから開発〜製品化まで全部繋がっていきやすくなると思いますが、その中心にFusion 360がくるでしょう。
Fusion 360はCADソフトの中でもクラウド化がしやすく、最先端の機能が多いのでどんどん普及が広がっていくと思います。
日本のユーザーに一言お願いします!
インドのユーザーは日本のデザイナーを見てとても尊敬しています!
そして、インドユーザーも日本に追いつこうと日々頑張っています。
SNSでもすごく日本のFusion 360の使い方に注目しているため、 日本のユーザーには是非ものづくりを続けて欲しいですね。
それに対してインドのデザイナーも、日本からのインスパイアを続けて欲しいと思います。
最新情報をチェックしよう!
