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BricsCAD V22 リリースキャンペーン実施中

Bricsys社が提供する、.dwg互換CADの「BricsCAD」がV20のリリースに併せて 2021年11月12日から2021年12月21日までキャンペーンを実施しています。

キャンペーン概要

11/12~12/17の期間、下記製品の保守付きライセンスを30%オフで提供
<対象製品>
●BricsCAD Lite 保守付き 通常価格 ¥98,670 → ¥75,900
●BricsCAD Pro 保守付き 通常価格 ¥135,850 → ¥104,500

実質、保守が無料でつくお得なキャンペーンですのでこの機会をお見逃しなく!

BricsCADとは

「BricsCAD」はベルギーのBricsys社を開発元とする、2D CAD・3D CAD・BIMの3つを連携して扱うことができるワンプラットホームが特徴の.dwg互換CADです。ライセンスは永久ライセンスとレンタル型の期間ライセンスがあり、主に永久ライセンスが使用されています。下記5種類が「BricsCAD」のラインナップとなっています。

  • Lite(2D機能のみ。スタンドアロン版75,900円(税込)/ネットワーク版148,005円(税込))
  • Pro(Liteの機能+3D機能など。スタンドアロン版104,500円(税込)/ネットワーク版203,775円(税込))
  • BIM(Proの機能+BIMモデリング機能など。スタンドアロン版225,500円(税込)/ネットワーク版439,725円(税込))
  • Mechanical(Proの機能+板金機能など。スタンドアロン版214,500円(税込)/ネットワーク版418,275円(税込))
  • Ultimate(Proの機能+BIMの機能+Mechanicalの機能スタンドアロン版248,600円(税込)/ネットワーク版484,770円(税込))

日本語版も提供されているので、日本語ですべての機能を利用可能です。
それぞれ使える機能が異なっているので、目玉である2D・3D・BIMの互換性を活用したいときはご注意ください。

2次元設計・3次元設計だけでなくBIMも1つのアプリケーションの中でシームレスに利用できるのが一番の特徴です。さらに、1つの.dwgファイルで3つすべての形式を管理・連携可能であるため、データ保管の面でも負担が少なく、作業やコミュニケーションも円滑かつ効率よく進められます。図面から簡単に3Dモデルを作成してBIMデータや製造向けのデータを作成できるため、建築中の建物の中に製造中の機器を配置した際の干渉具合・レイアウトを確認したい時などにも速やかにデータを用意することができます。とくに複数の業種が連携する必要があるような、横断的な業務のある現場で重宝される機能です。

また、永久ライセンスのためランニングコストがかからず、使う期間が長くなるほどコストパフォーマンスがよくなっていくのも特徴と言えます。

BricsCAD公式サイトはこちら

BricsCADをダウンロードしてまずは使い心地を体験してみよう

BricsCADは安価で様々な機能が使用できるソフトです。ライセンスが複数あることから、使用したい機能に合わせて選ぶことができます。簡単な登録をすれば、ダウンロードと使用開始も容易です。また、無料体験版を30日間使用することができるため、少しでも気になった方はまずお試しでダウンロードして使い心地を体験してみましょう。

BricsCADの無料体験版ダウンロードはこちらからダウンロードできます。

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